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<title>飯能の婦人服リサイクルショップ / リサイクルルーム フォレスト ブログ</title>
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<item rdf:about="https://roomforest1120.com/blog/2026/02/89520/">
<title>ハンガー統一の勧め</title>
<link>https://roomforest1120.com/blog/2026/02/89520/</link>
<description>&#160;お客様のおしゃべりの中からいい情報をいただくことがあります。
今回はハンガーについて！

ハンガーにこだわりを持っていますか？
私は　お店のハンガーは木製にこだわり統一、でも100均です（笑）

自宅ではあまりこだわっていなかったのです
クリーニング店の黒いハンガーの中でも形のいいのを選んで使っていました
でも見栄えも悪いし、服はだらしなくなるし。。。
お客様にあるメーカーのハンガーがとてもいいよと教えていただき、
試しに総とっかえしたところ
・形がそろうことによって　収納がコンパクトになった
・洋服の型崩れがしなくなった
・洋服の所在が明確になった
・不要なものが明らかになった

来客の時、お客様のコートをいいハンガーにかけてあげるって、お客様も気分が良いのでは？

こだわりって大事だなと思いました
少々高くても、ずっと気持ちよく使える！！
色々なものを見直してみようと思いました💖
</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2026-02-21T11:35:00+09:00</dc:date>
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<p><span style="font-size: 1rem;">今回はハンガーについて！<br />
<br />
</span>ハンガーにこだわりを持っていますか？<br />
私は　お店のハンガーは木製にこだわり統一、でも100均です（笑）<br />
<br />
自宅ではあまりこだわっていなかったのです<br />
クリーニング店の黒いハンガーの中でも形のいいのを選んで使っていました<br />
でも見栄えも悪いし、服はだらしなくなるし。。。<br />
お客様にあるメーカーのハンガーがとてもいいよと教えていただき、</p>
<p>試しに総とっかえしたところ</p>
<div>・形がそろうことによって　収納がコンパクトになった</div>
<div>・洋服の型崩れがしなくなった</div>
<div>・洋服の所在が明確になった</div>
<div>・不要なものが明らかになった<br />
<br />
来客の時、お客様のコートをいいハンガーにかけてあげるって、お客様も気分が良いのでは？<br />
<br />
こだわりって大事だなと思いました<br />
少々高くても、ずっと気持ちよく使える！！<br />
色々なものを見直してみようと思いました💖</div>
<div></div></div>
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<item rdf:about="https://roomforest1120.com/blog/2025/10/89519/">
<title>応援し続ける</title>
<link>https://roomforest1120.com/blog/2025/10/89519/</link>
<description>
&#160;私の二男は、ゲーム会社ので背景を描く仕事しているサラリーマンだが、傍らギギノビルというアートネームで活動している。
去年、チャンスをいただいた。正映社という会社からオファーをいただき、はじめて公式の4人展に出品させていただいたのだ。
そして、去年に引き続き、今年も開催される。今年は6人展！

私が、自宅の2階でショップを始めたとき、二男は3歳だった。私が接客で忙しい時、二男はテレビばかりを見ていた。というか見せていた。
画面から何かを吸収したのだろうか？それと生まれながらに持ち備えていた能力なのだろうか？
小さいころから個性あふれる絵を描い。工作も好きだった。

最近では彼が出した絵が、インスタや、Xでばずっていた。
青の毒々しい内容が現代の若者には受けるらしい。不思議だけど嬉しかった。


どんな奇妙な絵であろうと私は二男のファンであり応援団だった。
親バカといわれそうだが、去年も初日に出向いてグッズをたくさん買った。

ずっとずっと、息子を応援し続ける。
それが私のパワーになるんだ。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2025-10-02T16:20:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin175939112113721600" class="cms-content-parts-sin175939112113729300">
<p>&#160;私の二男は、ゲーム会社ので背景を描く仕事しているサラリーマンだが、傍らギギノビルというアートネームで活動している。<br />
去年、チャンスをいただいた。正映社という会社からオファーをいただき、はじめて公式の4人展に出品させていただいたのだ。<br />
そして、去年に引き続き、今年も開催される。今年は6人展！<br />
<br />
私が、自宅の2階でショップを始めたとき、二男は3歳だった。私が接客で忙しい時、二男はテレビばかりを見ていた。というか見せていた。<br />
<span style="font-size: 1rem;">画面から何かを吸収したのだろうか？それと生まれながらに持ち備えていた能力なのだろうか？<br />
小さいころから個性あふれる絵を描い。</span><span style="font-size: 1rem;">工作も好きだった。<br />
<br />
最近では彼が出した絵が、インスタや、Xでばずっていた。<br />
青の毒々しい内容が現代の若者には受けるらしい。不思議だけど嬉しかった。<br />
<br type="_moz" />
</span></p>
<p>どんな奇妙な絵であろうと私は二男のファンであり応援団だった。<br />
親バカといわれそうだが、去年も初日に出向いてグッズをたくさん買った。<br />
<br />
ずっとずっと、息子を応援し続ける。<br />
それが私のパワーになるんだ。</p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://roomforest1120.com/blog/2025/08/89518/">
<title>夏の高校野球が終わった。</title>
<link>https://roomforest1120.com/blog/2025/08/89518/</link>
<description>
長男が小４の時、お友達に誘われスポーツ少年団の野球に参加することになった。
私としては、お店で忙しい土曜日に、家でゲームをやっているのなら、健康的に野球をやってくれるのならありがたいと、そんな気持ちで送り出した。
チームは地域でも有名な強いチームで、指導者の方も保護者もかなり熱心であった。
よくあることだが、兄が野球をやっていると、「弟もやろうぜ」ということになり、２歳違いの弟たちも次々に始めることとなった。
それがスタートとなり、小学校、中学校、高校と３人の長い野球生活を送ることなった。

２歳違いのため別々のチームで活動する３人。
少６、中２、高１と３種類の高校を応援する日々もあった。
高校野球は１年と３年というダブルの熱い日々もあった。
息子たちも頑張っていた。
長男はセカンド、二男はキャッチャー、三男はセンター。
辛いこと、悔しいことなどたくさんあっただろうが、たくましく成長していった。
それがあって今の３人の人生がある。
そして私は、お茶当番と弁当作り、送迎、泥だらけのユニフォーム洗い。
思えば私も頑張っていたなあ。


写真は三男が所沢西高校の三男が延長の熱戦の末敗退し、引退した瞬間である。同高校の野球部OBの長男が応援に来てくれていた。
この日、長く続いた私の野球生活の終わった。


「練習は嘘をつかない」というダルビッシュの言葉がある。私もそう信じている。
息子たちからもそれを教えてもらった。
置き換えれば「努力は嘘をつかない」ということだ。
日々私もそう思いながら、コツコツと作業しながらお店に向き合っている。

</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2025-08-23T12:25:00+09:00</dc:date>
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<p>長男が小４の時、お友達に誘われスポーツ少年団の野球に参加することになった。<br />
私としては、お店で忙しい土曜日に、家でゲームをやっているのなら、健康的に野球をやってくれるのならありがたいと、そんな気持ちで送り出した。<br />
チームは地域でも有名な強いチームで、指導者の方も保護者もかなり熱心であった。<br />
よくあることだが、兄が野球をやっていると、「弟もやろうぜ」ということになり、２歳違いの弟たちも次々に始めることとなった。<br />
それがスタートとなり、小学校、中学校、高校と３人の長い野球生活を送ることなった。<br />
<br />
２歳違いのため別々のチームで活動する３人。<br />
少６、中２、高１と３種類の高校を応援する日々もあった。<br />
高校野球は１年と３年というダブルの熱い日々もあった。<br />
息子たちも頑張っていた。<br />
長男はセカンド、二男はキャッチャー、三男はセンター。<br />
辛いこと、悔しいことなどたくさんあっただろうが、たくましく成長していった。<br />
それがあって今の３人の人生がある。<br />
そして私は、お茶当番と弁当作り、送迎、泥だらけのユニフォーム洗い。<br />
思えば私も頑張っていたなあ。<br />
<br />
<br />
写真は三男が所沢西高校の三男が延長の熱戦の末敗退し、引退した瞬間である。同高校の野球部OBの長男が応援に来てくれていた。<br />
この日、長く続いた私の野球生活の終わった。<br />
<br />
<br />
「練習は嘘をつかない」というダルビッシュの言葉がある。私もそう信じている。<br />
息子たちからもそれを教えてもらった。<br />
置き換えれば「努力は嘘をつかない」ということだ。<br />
日々私もそう思いながら、コツコツと作業しながらお店に向き合っている。</p>
<p></p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://roomforest1120.com/blog/2025/07/89517/">
<title>あの時お店がスタートしたんだ</title>
<link>https://roomforest1120.com/blog/2025/07/89517/</link>
<description>
&#160;4月に福島から長男一家が引っ越してきた。
自分たちの家を建てるまでという前提で、約1年半の同居が始まった。

そして孫たちはもうすぐ、1歳と3歳と5歳。
なんと私が自宅の2階でフォレストをスタートした時とちょうど同じ年齢だ。

一緒に暮らし始めて、「こんなそ育てが大変な時に私は店をスタートしたのか？」と自分でもびっくりする。あきれる気持ちもある。
今やってみたら？といわれてもしり込みするだろう。

3人の孫たちは可愛い。でも毎日戦争だ。
特にお嫁ちゃんは、寝不足でへとへとになりながら、家事をこなし、子育てに奮闘している。
眼を放すと、部屋は散らかり、ケンカが始まる
そしてママの取り合いっこになる。
みんなママが大好きだ！ママじゃなきゃダメだ！！

約27年前の自分と重ね合わせる。
子どもたちは、自分の好きなことをルンルンして始めていた私を、どんな風に見ていたのだろう？
我慢させたり、ほったらかしにしたりすることが多かったのは事実だ。
あのころのわがままな思い付きとパワーがなかったら、今ここ栄町にリサイクルルームフォレストはないのだ。
初心を思い出せ！！ということで、孫たちはやってきたのだろうか？
毎日、同居生活を楽しみながら、思い出と重ね合わせることもしばしばだ。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2025-07-05T15:45:00+09:00</dc:date>
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<p>&#160;4月に福島から長男一家が引っ越してきた。<br />
自分たちの家を建てるまでという前提で、約1年半の同居が始まった。<br />
<br />
そして孫たちはもうすぐ、1歳と3歳と5歳。<br />
なんと私が自宅の2階でフォレストをスタートした時とちょうど同じ年齢だ。<br />
<br />
一緒に暮らし始めて、「こんなそ育てが大変な時に私は店をスタートしたのか？」と自分でもびっくりする。あきれる気持ちもある。<br />
今やってみたら？といわれてもしり込みするだろう。<br />
<br />
3人の孫たちは可愛い。でも毎日戦争だ。<br />
特にお嫁ちゃんは、寝不足でへとへとになりながら、家事をこなし、子育てに奮闘している。<br />
眼を放すと、部屋は散らかり、ケンカが始まる<br />
そしてママの取り合いっこになる。<br />
みんなママが大好きだ！ママじゃなきゃダメだ！！<br />
<br />
約27年前の自分と重ね合わせる。<br />
子どもたちは、自分の好きなことをルンルンして始めていた私を、どんな風に見ていたのだろう？<br />
我慢させたり、ほったらかしにしたりすることが多かったのは事実だ。<br />
あのころのわがままな思い付きとパワーがなかったら、今ここ栄町にリサイクルルームフォレストはないのだ。</p>
<p>初心を思い出せ！！ということで、孫たちはやってきたのだろうか？<br />
毎日、同居生活を楽しみながら、思い出と重ね合わせることもしばしばだ。</p>
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<item rdf:about="https://roomforest1120.com/blog/2025/04/89515/">
<title>片づけるときは今！！</title>
<link>https://roomforest1120.com/blog/2025/04/89515/</link>
<description>&#160;うちは3人の息子がいた。
今も生きているが（笑）、3人社会人となり、それぞれの生活を送っている。
なのに実家の我が家には息子たちの小さいころから使っていた学習机や家具や漫画や趣味のものなど、たくさん残っている。

いよいよ、片づけるときが来たんだ！！

仕事から帰り食事をしてから、断捨離タイムが始まる。
やりだしたら止まらない。
捨てるか捨てないかは1秒で判断する。
捨てるもの、残すもの、確認するものに分ける。
残すものは、本当に大切なものだけ。
写真もだいぶ処分した。
本もゲームソフトもCDも。

思い出深いものもたくさんあったけれど、これから築いていく次世代の歴史のほうが大事だと思った。
私の思い出だといってとっておくものは、先に息子たちにとっては処分に困るものとなるから。

断捨離は、気持ちが良かった。
空間ができ、いい運気が入ってくる気がする。
これからこの2階の部屋でまた新しい物が並び、新しい歴史が作られると思うとワクワクする。

あとは掃除をしてカーテンを洗って準備完了！！



</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2025-04-04T16:00:00+09:00</dc:date>
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今も生きているが（笑）、3人社会人となり、それぞれの生活を送っている。<br />
なのに実家の我が家には息子たちの小さいころから使っていた学習机や家具や漫画や趣味のものなど、たくさん残っている。<br />
<br />
いよいよ、片づけるときが来たんだ！！<br />
<br />
仕事から帰り食事をしてから、断捨離タイムが始まる。<br />
やりだしたら止まらない。<br />
捨てるか捨てないかは1秒で判断する。<br />
捨てるもの、残すもの、確認するものに分ける。<br />
残すものは、本当に大切なものだけ。<br />
写真もだいぶ処分した。<br />
本もゲームソフトもCDも。<br />
<br />
思い出深いものもたくさんあったけれど、これから築いていく次世代の歴史のほうが大事だと思った。<br />
私の思い出だといってとっておくものは、先に息子たちにとっては処分に困るものとなるから。<br />
<br />
断捨離は、気持ちが良かった。<br />
空間ができ、いい運気が入ってくる気がする。<br />
これからこの2階の部屋でまた新しい物が並び、新しい歴史が作られると思うとワクワクする。<br />
<br />
あとは掃除をしてカーテンを洗って準備完了！！<br />
<br />
</p>
<p><br />
</p></div>
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</item>

<item rdf:about="https://roomforest1120.com/blog/2025/03/89513/">
<title>福生の美味しい店を紹介します。</title>
<link>https://roomforest1120.com/blog/2025/03/89513/</link>
<description>
23年前、私は勢いでこのお店をOPENしました。

まだ子供たちは手がかかる時期なのに、やると決めたらすぐやりたい！！　そんな危なっかしい私を周りの友人たちが皆助けてくれました。OPENのときスタッフとして入ってくれたIちゃんは、仲の良い友人です。

うまくいくかわからない見切り発車のお店でしたから、なんと彼女は当時時給500円で手伝ってくれたのでした。ほとんどボランティア💦
私の苦手な機械関係や細かいことが得意で、お店のスタートに関するいろんなことをセットしてくれて、プラス下の子の幼稚園をの送迎をしてくれたり、恩人といえる存在でした。

月日が流れIちゃんは福生でチーズとワインのお店をやっています。なんと今はオーナーさんなのです！！
先日も遊びに行ってきましたが、貫禄があり、素敵なオーナーシェフさんになっています。
男子客に人気があるようでしたが、さっぱりしたIちゃんのあしらい方がまた魅力でした。

本当にうれしいのです。
本当によかった。
これまでいろんなことがあったのも知っているだけに、よく頑張ってるなあって。
恩返しする番だよな、って。

なので、ちょっと宣伝させてください。
福生のマルジュウっていうお店です。
ラーメン屋さんの跡の店舗らしく、ユニークな店構えですが、レトロとアートが入り混じった、魅力ある店です。
もちろん味もGOOD！！
1人でも行きやすいお店ですよ。

https://www.instagram.com/marujyu_da_55/


</description>
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<dc:date>2025-03-02T00:10:00+09:00</dc:date>
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<p>23年前、私は勢いでこのお店をOPENしました。<br />
<br />
まだ子供たちは手がかかる時期なのに、やると決めたらすぐやりたい！！　そんな危なっかしい私を周りの友人たちが皆助けてくれました。OPENのときスタッフとして入ってくれたIちゃんは、仲の良い友人です。<br />
<br />
うまくいくかわからない見切り発車のお店でしたから、なんと彼女は当時時給500円で手伝ってくれたのでした。ほとんどボランティア💦<br />
私の苦手な機械関係や細かいことが得意で、お店のスタートに関するいろんなことをセットしてくれて、プラス下の子の幼稚園をの送迎をしてくれたり、恩人といえる存在でした。<br />
<br />
月日が流れIちゃんは福生でチーズとワインのお店をやっています。なんと今はオーナーさんなのです！！<br />
先日も遊びに行ってきましたが、貫禄があり、素敵なオーナーシェフさんになっています。<br />
男子客に人気があるようでしたが、さっぱりしたIちゃんのあしらい方がまた魅力でした。<br />
<br />
本当にうれしいのです。<br />
本当によかった。<br />
これまでいろんなことがあったのも知っているだけに、よく頑張ってるなあって。<br />
恩返しする番だよな、って。<br />
<br />
なので、ちょっと宣伝させてください。<br />
福生のマルジュウっていうお店です。<br />
ラーメン屋さんの跡の店舗らしく、ユニークな店構えですが、レトロとアートが入り混じった、魅力ある店です。<br />
もちろん味もGOOD！！<br />
1人でも行きやすいお店ですよ。<br />
<br />
https://www.instagram.com/marujyu_da_55/<br />
<br />
</p>
</div>
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</item>

<item rdf:about="https://roomforest1120.com/blog/2025/02/89512/">
<title>終活って言葉どう思いますか？</title>
<link>https://roomforest1120.com/blog/2025/02/89512/</link>
<description>
買い物にいらしたお客様からよく聞く言葉です。
「もう終活だから、ものを増やしたくないの」
「就活してるの。品物持ってきてもよい？」

たぶん高齢になると、自分が他界した後家族に迷惑をかけたくないというお気持ちなのでしょう。
私も１０年前母が亡くなったとき、たくさんの洋服や化粧品、趣味のグッズがたくさん出てきてびっくりしました。
突然死だったので、ありったけのものがありました（笑）
片づけるのは時間もかかり大変だったけれど、でもいやではありませんでした。
母がどんな風に生きてきたか、なんとなく想像しながら作業したのを覚えています。

もちろん断捨離は必要です。
フォレストはそのお手伝いをしているお店です。
いらないものを見極め、身の回りをすっきりさせる。
そうすることによって、気持ちも変わりいい運気が入ってくると思っています。

生きているうちは、その時間を楽しんでほしいと思います。
特に女性は、洋服に興味があるうちは生き生きと若々しくいられます。
そんなお客様がたくさんいらっしゃいます。
終活ではなく循環させていきましょう
終活って言葉、なんとなく寂しくないですか？
１枚お洋服を買うことでワクワクする！そんな笑顔をたくさん見てきました。

なので収活にしませんか？
１枚買ったら１枚捨てる。
すっきりだけどワクワク。
人はいつ死ぬかは　みんな同じなのです。
終わることを考えて整理するよりも、明日は何を着ようかな？って考えたいものですね💕
</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2025-02-11T14:35:00+09:00</dc:date>
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<p>買い物にいらしたお客様からよく聞く言葉です。<br />
「もう終活だから、ものを増やしたくないの」<br />
「就活してるの。品物持ってきてもよい？」<br />
<br />
たぶん高齢になると、自分が他界した後家族に迷惑をかけたくないというお気持ちなのでしょう。<br />
私も１０年前母が亡くなったとき、たくさんの洋服や化粧品、趣味のグッズがたくさん出てきてびっくりしました。<br />
突然死だったので、ありったけのものがありました（笑）<br />
片づけるのは時間もかかり大変だったけれど、でもいやではありませんでした。<br />
母がどんな風に生きてきたか、なんとなく想像しながら作業したのを覚えています。<br />
<br />
もちろん断捨離は必要です。<br />
フォレストはそのお手伝いをしているお店です。<br />
いらないものを見極め、身の回りをすっきりさせる。<br />
そうすることによって、気持ちも変わりいい運気が入ってくると思っています。<br />
<br />
生きているうちは、その時間を楽しんでほしいと思います。<br />
特に女性は、洋服に興味があるうちは生き生きと若々しくいられます。<br />
そんなお客様がたくさんいらっしゃいます。<br />
終活ではなく循環させていきましょう<br />
終活って言葉、なんとなく寂しくないですか？<br />
１枚お洋服を買うことでワクワクする！そんな笑顔をたくさん見てきました。<br />
<br />
なので収活にしませんか？<br />
１枚買ったら１枚捨てる。<br />
すっきりだけどワクワク。<br />
人はいつ死ぬかは　みんな同じなのです。<br />
終わることを考えて整理するよりも、明日は何を着ようかな？って考えたいものですね💕</p>
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</item>

<item rdf:about="https://roomforest1120.com/blog/2025/01/89511/">
<title>メルカリSHOPSでミス連発！！</title>
<link>https://roomforest1120.com/blog/2025/01/89511/</link>
<description>
&#160;メルカリやヤフオクでの販売は、意外に手間と時間がかかります。
写真を撮り、文章を考えて出品、売れなければ値段を変更したり、売れたのちは梱包し発送。
お店では売れにくい商品でも、オンラインで人気のものもあります。
お客様のことを考えると、出品が面倒だとも言ってはいられません。売れて喜ばれることが喜びです✨

ところが年末、クレームが連発しました💦
「綺麗だと説明に書いていたのに、金具に傷があった」
「新品と書いてあったのに、毛玉など状態がひどい」
「全く違うものが届いた！！」

すべて私のチェックミスが原因でした。
出品や発送になれてきたこともあり、年末忙しかったこともあり、意識が甘かったのです(&#180;；&#969;；`)ｳｩｩ
とてもとても反省しました。

顔が見えないお客様だからこそ、ちゃんとしなければ！！
中にはリピーターの方もいらっしゃるのです。ありがたいです😊

3件とも返品交換で対応処理し、納得はしていただきましたが。
2025年からは、気を付けていこう！と思わせてくれる3件の出来事でした。
ピンチはチャンス！！頑張ります＼(^o^)／
</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2025-01-04T21:05:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin173599351423808200" class="cms-content-parts-sin173599351423816200">
<p>&#160;メルカリやヤフオクでの販売は、意外に手間と時間がかかります。<br />
写真を撮り、文章を考えて出品、売れなければ値段を変更したり、売れたのちは梱包し発送。<br />
お店では売れにくい商品でも、オンラインで人気のものもあります。<br />
お客様のことを考えると、出品が面倒だとも言ってはいられません。売れて喜ばれることが喜びです✨<br />
<br />
ところが年末、クレームが連発しました💦<br />
「綺麗だと説明に書いていたのに、金具に傷があった」<br />
「新品と書いてあったのに、毛玉など状態がひどい」<br />
「全く違うものが届いた！！」<br />
<br />
すべて私のチェックミスが原因でした。<br />
出品や発送になれてきたこともあり、年末忙しかったこともあり、意識が甘かったのです(&#180;；&#969;；`)ｳｩｩ<br />
とてもとても反省しました。<br />
<br />
顔が見えないお客様だからこそ、ちゃんとしなければ！！<br />
中にはリピーターの方もいらっしゃるのです。ありがたいです😊<br />
<br />
3件とも返品交換で対応処理し、納得はしていただきましたが。<br />
2025年からは、気を付けていこう！と思わせてくれる3件の出来事でした。<br />
ピンチはチャンス！！頑張ります＼(^o^)／</p>
</div>
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://roomforest1120.com/blog/2024/12/89510/">
<title>メリークリスマス！</title>
<link>https://roomforest1120.com/blog/2024/12/89510/</link>
<description>
何歳までサンタさんは来ると信じていましたか？

24日の夜、3人の息子の枕元にプレゼントを置くのがお決まりでした。
「いい子にしていたらサンタさんは来るんだよ」と言い聞かせていましたから、息子たちは「僕のところに来てくれるかなあ？」とワクワクドキドキ！！
ある日、笑顔で朝を迎えるはずが、二男が泣いて2階から降りてきました。「いい子にしてなかったから、僕だけサンタさんがプレゼント持ってきてくれなかった💦」って。
何のことはない、寝相の悪い二男の枕元が変わっていただけで、無事にもらえた二男はほっとしていました。
4歳くらいだったかなあ。　懐かしい思い出です。

私は、単純なので、サンタさんはいると思っています。
でも、来るのは12月24日とは限らない、私なりのサンタさん。
頑張っていれば、ある日突然、サンタさんがプレゼント持ってやってきてくれる！
そのサプライズを楽しみに、私は毎日頑張ります。


</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2024-12-24T09:20:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin173500012221369000" class="cms-content-parts-sin173500012221378600">
<p>何歳までサンタさんは来ると信じていましたか？<br />
<br />
24日の夜、3人の息子の枕元にプレゼントを置くのがお決まりでした。<br />
「いい子にしていたらサンタさんは来るんだよ」と言い聞かせていましたから、息子たちは「僕のところに来てくれるかなあ？」とワクワクドキドキ！！<br />
ある日、笑顔で朝を迎えるはずが、二男が泣いて2階から降りてきました。「いい子にしてなかったから、僕だけサンタさんがプレゼント持ってきてくれなかった💦」って。<br />
何のことはない、寝相の悪い二男の枕元が変わっていただけで、無事にもらえた二男はほっとしていました。<br />
4歳くらいだったかなあ。　懐かしい思い出です。<br />
<br />
私は、単純なので、サンタさんはいると思っています。<br />
でも、来るのは12月24日とは限らない、私なりのサンタさん。<br />
頑張っていれば、ある日突然、サンタさんがプレゼント持ってやってきてくれる！<br />
そのサプライズを楽しみに、私は毎日頑張ります。<br />
<br />
</p>
</div>
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://roomforest1120.com/blog/2024/11/89509/">
<title>22年ってすごいですね！！って言われて思うこと</title>
<link>https://roomforest1120.com/blog/2024/11/89509/</link>
<description>
22歳になる。
人間だったら、大人、自立、社会人という単語が浮かぶ。

お客様や友人に「22年なんてすごい！！」と声をかけていただき、「あっという間でした。もう生活の１部です」なんて答える。
そして節目のこの時期に、初心に返っていろいろ考える。

「ありがとうございます。自分でもすごいと思います！」この気持ちもある
それ以上に
「ここまでやってこれたのは、皆様のおかげです」　という気持ちが強い。

お客様、家族、スタッフ、大家さん、これ以上のつながりはないだろうというくらい恵まれた。

ここ数年はいろんなチャレンジもした。
イベントを組んだり、社会貢献に力を入れたり。
自分のためでもあったが、少しづつ、地域のため、社会のためという気持ちが生まれてきた。

フォレストが、自分自身の活動が、誰かの心の支えになったり、助けになったりすることが喜びだ。
「ありがとうの輪を広げたい」　
「誰かの心に雨が降っているとき、そっと傘を差しだしてあげられる人になりたい」
「笑顔でますます　あなたを元気にしたい」

そんなことを考えながら、今日もお店におります。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2024-11-12T11:50:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin173138038177980100" class="cms-content-parts-sin173138038177987800">
<p>22歳になる。<br />
人間だったら、大人、自立、社会人という単語が浮かぶ。<br />
<br />
お客様や友人に「22年なんてすごい！！」と声をかけていただき、「あっという間でした。もう生活の１部です」なんて答える。<br />
そして節目のこの時期に、初心に返っていろいろ考える。<br />
<br />
「ありがとうございます。自分でもすごいと思います！」この気持ちもある<br />
それ以上に<br />
「ここまでやってこれたのは、皆様のおかげです」　という気持ちが強い。<br />
<br />
お客様、家族、スタッフ、大家さん、これ以上のつながりはないだろうというくらい恵まれた。<br />
<br />
ここ数年はいろんなチャレンジもした。<br />
イベントを組んだり、社会貢献に力を入れたり。<br />
自分のためでもあったが、少しづつ、地域のため、社会のためという気持ちが生まれてきた。<br />
<br />
フォレストが、自分自身の活動が、誰かの心の支えになったり、助けになったりすることが喜びだ。</p>
<p>「ありがとうの輪を広げたい」　<br />
「誰かの心に雨が降っているとき、そっと傘を差しだしてあげられる人になりたい」<br />
「笑顔でますます　あなたを元気にしたい」<br />
<br />
そんなことを考えながら、今日もお店におります。</p>
</div>
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<item rdf:about="https://roomforest1120.com/blog/2024/10/89508/">
<title>一緒の時間</title>
<link>https://roomforest1120.com/blog/2024/10/89508/</link>
<description>
&#160;事情があって、1か月の孫の子守をすることになった。
お嫁ちゃんと赤ちゃんと3人でホテルに泊まった。
お嫁ちゃんとゆっくり話すのも、こんな風に寝泊りするのも初めて。
女の子がいない私にとって、とても新鮮だった。
お嫁ちゃんはここ２,３か月のいろんな感情を話してくれて、私は興味深く聞いていた。
赤ちゃんは、寝そうで寝ない。二人のおしゃべりを打とうとしながら聞いている。
寝たかなあと思っておくと泣いて起きる。
これって長男の赤ちゃんの時にそっくり。
こんな可愛い赤ちゃんを産んでくれて、お嫁ちゃんには感謝の気持ちしかない。

次の日、半日子守をした。
前日眠りが浅かったせいか、抱っこしながら私もうとうとしていた。
それでも、無防備な赤ちゃんの寝顔を見て、私は神聖な気持ちになった。
嬉しかった。
次の日、なぜか疲労感があった。
お客さんからよく紺は話を聞いていた。
子守は疲れるって。
でも、幸せな新鮮な時間だった。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2024-10-02T00:40:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
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<p>&#160;事情があって、1か月の孫の子守をすることになった。<br />
お嫁ちゃんと赤ちゃんと3人でホテルに泊まった。<br />
お嫁ちゃんとゆっくり話すのも、こんな風に寝泊りするのも初めて。<br />
女の子がいない私にとって、とても新鮮だった。<br />
お嫁ちゃんはここ２,３か月のいろんな感情を話してくれて、私は興味深く聞いていた。<br />
赤ちゃんは、寝そうで寝ない。二人のおしゃべりを打とうとしながら聞いている。<br />
寝たかなあと思っておくと泣いて起きる。<br />
これって長男の赤ちゃんの時にそっくり。<br />
こんな可愛い赤ちゃんを産んでくれて、お嫁ちゃんには感謝の気持ちしかない。<br />
<br />
次の日、半日子守をした。<br />
前日眠りが浅かったせいか、抱っこしながら私もうとうとしていた。<br />
それでも、無防備な赤ちゃんの寝顔を見て、私は神聖な気持ちになった。<br />
嬉しかった。<br />
次の日、なぜか疲労感があった。<br />
お客さんからよく紺は話を聞いていた。<br />
子守は疲れるって。<br />
でも、幸せな新鮮な時間だった。</p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://roomforest1120.com/blog/2024/08/89507/">
<title>輪島に向けて今できること</title>
<link>https://roomforest1120.com/blog/2024/08/89507/</link>
<description>
&#160;【ご支援ありがとうございました。そして宜しくお願いいたします】

１月に能登半島で起きた地震。


寒い時期に被災された方々が、地域によっては、最近仮設住宅ににゃっと入居できたとか。
そして、猛暑のこの時期、夏物衣類や、サンダルなどが不足して困っていることを知りました。


先程、輪島へボランティアに向かう2人の男性に衣類を託しました。
衣類4箱、スニーカー.サンダル2箱、帽子2箱、雑貨1袋。


私のやっているリサイクルブティックの公式LINEでの呼びかけ後実質1日半の間に、なんと20人近い方々から支援物資をお預かりしました。
すごい！感動です　


暑い中、お忙しい中、遠方より、わざわざ自宅やお店に届けてくださったり、「今回は間に合わないけど，次回是非！」という連絡をくださったり、本当に感謝の気持ちでいっぱいです


今後何を支援したらお役に立つのか、情報を共有せていただきますね。
本当にありがとうございました


そして、都内からわざわざ飯能を経由して荷物を積み、金沢、能登へと出発されたボランティアのお二人。


行ってらっしゃい！お気をつけて
宜しくお願いいたします


またいろいろ教えてくださいね(#^.^#)

</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2024-08-06T00:40:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin172287308620838600" class="cms-content-parts-sin172287308620846000">
<p>&#160;【<span style="font-family: inherit; color: rgb(5, 5, 5); white-space-collapse: preserve; font-size: 1rem;">ご支援ありがとうございました。そして宜しくお願いいたします】</span></p>
<div class="x11i5rnm xat24cr x1mh8g0r x1vvkbs xtlvy1s x126k92a" style="margin: 0.5em 0px 0px; overflow-wrap: break-word; white-space-collapse: preserve; font-family: &#34;Segoe UI Historic&#34;, &#34;Segoe UI&#34;, Helvetica, Arial, &#34;hiragino kaku gothic pro&#34;, meiryo, &#34;ms pgothic&#34;, sans-serif; color: rgb(5, 5, 5);">
<div dir="auto" style="font-family: inherit;">１月に能登半島で起きた地震。</div>
</div>
<div class="x11i5rnm xat24cr x1mh8g0r x1vvkbs xtlvy1s x126k92a" style="margin: 0.5em 0px 0px; overflow-wrap: break-word; white-space-collapse: preserve; font-family: &#34;Segoe UI Historic&#34;, &#34;Segoe UI&#34;, Helvetica, Arial, &#34;hiragino kaku gothic pro&#34;, meiryo, &#34;ms pgothic&#34;, sans-serif; color: rgb(5, 5, 5);">
<div dir="auto" style="font-family: inherit;">寒い時期に被災された方々が、地域によっては、最近仮設住宅ににゃっと入居できたとか。</div>
<div dir="auto" style="font-family: inherit;">そして、猛暑のこの時期、夏物衣類や、サンダルなどが不足して困っていることを知りました。</div>
</div>
<div class="x11i5rnm xat24cr x1mh8g0r x1vvkbs xtlvy1s x126k92a" style="margin: 0.5em 0px 0px; overflow-wrap: break-word; white-space-collapse: preserve; font-family: &#34;Segoe UI Historic&#34;, &#34;Segoe UI&#34;, Helvetica, Arial, &#34;hiragino kaku gothic pro&#34;, meiryo, &#34;ms pgothic&#34;, sans-serif; color: rgb(5, 5, 5);">
<div dir="auto" style="font-family: inherit;">先程、輪島へボランティアに向かう2人の男性に衣類を託しました。</div>
<div dir="auto" style="font-family: inherit;">衣類4箱、スニーカー.サンダル2箱、帽子2箱、雑貨1袋。</div>
</div>
<div class="x11i5rnm xat24cr x1mh8g0r x1vvkbs xtlvy1s x126k92a" style="margin: 0.5em 0px 0px; overflow-wrap: break-word; white-space-collapse: preserve; font-family: &#34;Segoe UI Historic&#34;, &#34;Segoe UI&#34;, Helvetica, Arial, &#34;hiragino kaku gothic pro&#34;, meiryo, &#34;ms pgothic&#34;, sans-serif; color: rgb(5, 5, 5);">
<div dir="auto" style="font-family: inherit;">私のやっているリサイクルブティックの公式LINEでの呼びかけ後実質1日半の間に、なんと20人近い方々から支援物資をお預かりしました。</div>
<div dir="auto" style="font-family: inherit;">すごい！感動です<span class="html-span xexx8yu x4uap5 x18d9i69 xkhd6sd x1hl2dhg x16tdsg8 x1vvkbs x3nfvp2 x1j61x8r x1fcty0u xdj266r xat24cr xgzva0m xhhsvwb xxymvpz xlup9mm x1kky2od" style="text-align: inherit; overflow-wrap: break-word; padding: 0px; margin: 0px 1px; height: 16px; display: inline-flex; vertical-align: middle; width: 16px; font-family: inherit;"><img height="16" width="16" alt="‼️" class="xz74otr" referrerpolicy="origin-when-cross-origin" src="https://static.xx.fbcdn.net/images/emoji.php/v9/t77/1/16/203c.png" style="object-fit: fill;" /></span><span class="html-span xexx8yu x4uap5 x18d9i69 xkhd6sd x1hl2dhg x16tdsg8 x1vvkbs x3nfvp2 x1j61x8r x1fcty0u xdj266r xat24cr xgzva0m xhhsvwb xxymvpz xlup9mm x1kky2od" style="text-align: inherit; overflow-wrap: break-word; padding: 0px; margin: 0px 1px; height: 16px; display: inline-flex; vertical-align: middle; width: 16px; font-family: inherit;"><img height="16" width="16" alt="✨" class="xz74otr" referrerpolicy="origin-when-cross-origin" src="https://static.xx.fbcdn.net/images/emoji.php/v9/tf4/1/16/2728.png" style="object-fit: fill;" /></span><span class="html-span xexx8yu x4uap5 x18d9i69 xkhd6sd x1hl2dhg x16tdsg8 x1vvkbs x3nfvp2 x1j61x8r x1fcty0u xdj266r xat24cr xgzva0m xhhsvwb xxymvpz xlup9mm x1kky2od" style="text-align: inherit; overflow-wrap: break-word; padding: 0px; margin: 0px 1px; height: 16px; display: inline-flex; vertical-align: middle; width: 16px; font-family: inherit;"><img height="16" width="16" alt="✨" class="xz74otr" referrerpolicy="origin-when-cross-origin" src="https://static.xx.fbcdn.net/images/emoji.php/v9/tf4/1/16/2728.png" style="object-fit: fill;" />　</span></div>
</div>
<div class="x11i5rnm xat24cr x1mh8g0r x1vvkbs xtlvy1s x126k92a" style="margin: 0.5em 0px 0px; overflow-wrap: break-word; white-space-collapse: preserve; font-family: &#34;Segoe UI Historic&#34;, &#34;Segoe UI&#34;, Helvetica, Arial, &#34;hiragino kaku gothic pro&#34;, meiryo, &#34;ms pgothic&#34;, sans-serif; color: rgb(5, 5, 5);">
<div dir="auto" style="font-family: inherit;">暑い中、お忙しい中、遠方より、わざわざ自宅やお店に届けてくださったり、「今回は間に合わないけど，次回是非！」という連絡をくださったり、本当に感謝の気持ちでいっぱいです<span class="html-span xexx8yu x4uap5 x18d9i69 xkhd6sd x1hl2dhg x16tdsg8 x1vvkbs x3nfvp2 x1j61x8r x1fcty0u xdj266r xat24cr xgzva0m xhhsvwb xxymvpz xlup9mm x1kky2od" style="text-align: inherit; overflow-wrap: break-word; padding: 0px; margin: 0px 1px; height: 16px; display: inline-flex; vertical-align: middle; width: 16px; font-family: inherit;"><img height="16" width="16" alt="🥰" class="xz74otr" referrerpolicy="origin-when-cross-origin" src="https://static.xx.fbcdn.net/images/emoji.php/v9/tea/1/16/1f970.png" style="object-fit: fill;" /></span></div>
</div>
<div class="x11i5rnm xat24cr x1mh8g0r x1vvkbs xtlvy1s x126k92a" style="margin: 0.5em 0px 0px; overflow-wrap: break-word; white-space-collapse: preserve; font-family: &#34;Segoe UI Historic&#34;, &#34;Segoe UI&#34;, Helvetica, Arial, &#34;hiragino kaku gothic pro&#34;, meiryo, &#34;ms pgothic&#34;, sans-serif; color: rgb(5, 5, 5);">
<div dir="auto" style="font-family: inherit;">今後何を支援したらお役に立つのか、情報を共有せていただきますね。</div>
<div dir="auto" style="font-family: inherit;">本当にありがとうございました<span class="html-span xexx8yu x4uap5 x18d9i69 xkhd6sd x1hl2dhg x16tdsg8 x1vvkbs x3nfvp2 x1j61x8r x1fcty0u xdj266r xat24cr xgzva0m xhhsvwb xxymvpz xlup9mm x1kky2od" style="text-align: inherit; overflow-wrap: break-word; padding: 0px; margin: 0px 1px; height: 16px; display: inline-flex; vertical-align: middle; width: 16px; font-family: inherit;"><img height="16" width="16" alt="🌈" class="xz74otr" referrerpolicy="origin-when-cross-origin" src="https://static.xx.fbcdn.net/images/emoji.php/v9/t13/1/16/1f308.png" style="object-fit: fill;" /></span></div>
</div>
<div class="x11i5rnm xat24cr x1mh8g0r x1vvkbs xtlvy1s x126k92a" style="margin: 0.5em 0px 0px; overflow-wrap: break-word; white-space-collapse: preserve; font-family: &#34;Segoe UI Historic&#34;, &#34;Segoe UI&#34;, Helvetica, Arial, &#34;hiragino kaku gothic pro&#34;, meiryo, &#34;ms pgothic&#34;, sans-serif; color: rgb(5, 5, 5);">
<div dir="auto" style="font-family: inherit;">そして、都内からわざわざ飯能を経由して荷物を積み、金沢、能登へと出発されたボランティアのお二人。</div>
</div>
<div class="x11i5rnm xat24cr x1mh8g0r x1vvkbs xtlvy1s x126k92a" style="margin: 0.5em 0px 0px; overflow-wrap: break-word; white-space-collapse: preserve; font-family: &#34;Segoe UI Historic&#34;, &#34;Segoe UI&#34;, Helvetica, Arial, &#34;hiragino kaku gothic pro&#34;, meiryo, &#34;ms pgothic&#34;, sans-serif; color: rgb(5, 5, 5);">
<div dir="auto" style="font-family: inherit;">行ってらっしゃい！お気をつけて<span class="html-span xexx8yu x4uap5 x18d9i69 xkhd6sd x1hl2dhg x16tdsg8 x1vvkbs x3nfvp2 x1j61x8r x1fcty0u xdj266r xat24cr xgzva0m xhhsvwb xxymvpz xlup9mm x1kky2od" style="text-align: inherit; overflow-wrap: break-word; padding: 0px; margin: 0px 1px; height: 16px; display: inline-flex; vertical-align: middle; width: 16px; font-family: inherit;"><img height="16" width="16" alt="👋" class="xz74otr" referrerpolicy="origin-when-cross-origin" src="https://static.xx.fbcdn.net/images/emoji.php/v9/tfa/1/16/1f44b.png" style="object-fit: fill;" /></span></div>
<div dir="auto" style="font-family: inherit;">宜しくお願いいたします<span class="html-span xexx8yu x4uap5 x18d9i69 xkhd6sd x1hl2dhg x16tdsg8 x1vvkbs x3nfvp2 x1j61x8r x1fcty0u xdj266r xat24cr xgzva0m xhhsvwb xxymvpz xlup9mm x1kky2od" style="text-align: inherit; overflow-wrap: break-word; padding: 0px; margin: 0px 1px; height: 16px; display: inline-flex; vertical-align: middle; width: 16px; font-family: inherit;"><img height="16" width="16" alt="✨" class="xz74otr" referrerpolicy="origin-when-cross-origin" src="https://static.xx.fbcdn.net/images/emoji.php/v9/tf4/1/16/2728.png" style="object-fit: fill;" /></span></div>
</div>
<div class="x11i5rnm xat24cr x1mh8g0r x1vvkbs xtlvy1s x126k92a" style="margin: 0.5em 0px 0px; overflow-wrap: break-word; white-space-collapse: preserve; font-family: &#34;Segoe UI Historic&#34;, &#34;Segoe UI&#34;, Helvetica, Arial, &#34;hiragino kaku gothic pro&#34;, meiryo, &#34;ms pgothic&#34;, sans-serif; color: rgb(5, 5, 5);">
<div dir="auto" style="font-family: inherit;">またいろいろ教えてくださいね(#^.^#)</div>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="https://roomforest1120.com/blog/2024/05/89506/">
<title>100㌔ウォークにチャレンジしてみました</title>
<link>https://roomforest1120.com/blog/2024/05/89506/</link>
<description>
ここにエントリー本文を書きます。
</description>
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<dc:date>2024-05-20T21:45:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin171620941715599100" class="cms-content-parts-sin171620941715607800">
<p>ここにエントリー本文を書きます。</p>
</div>
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<item rdf:about="https://roomforest1120.com/blog/2024/04/89505/">
<title>二男の頭の中を見てみたい</title>
<link>https://roomforest1120.com/blog/2024/04/89505/</link>
<description>
&#160;「息子さんの絵すごいね！！」と友人やお客様からも言われる。
「インスタフォローしてます」って言ってくれる方も。恐縮です💦
母親の私も、正直すごいと思っている。何より発想がすごい。
何を思ってあんな絵になるのか？

小さい頃は、骸骨や、女性の裸ばかり描いていた時期もあったから、ちょっと心配だった。
最近は現実社会にちょっと違和感のある怪物が混じっている絵もあり、
その時の心の表現なのだろうな。
この絵は私好み。
こんな風にぷかぷか空を飛べたらいいな。

母は、いつまでも応援団。
うまくいけばよいと思っているし、本人が一番納得できる絵を描いてほしい。
個展を開いてお手伝いするのが、私の夢かな💕
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2024-04-29T12:35:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin171436238839954000" class="cms-content-parts-sin171436238839964300">
<p>&#160;「息子さんの絵すごいね！！」と友人やお客様からも言われる。<br />
「インスタフォローしてます」って言ってくれる方も。恐縮です💦<br />
母親の私も、正直すごいと思っている。何より発想がすごい。<br />
何を思ってあんな絵になるのか？<br />
<br />
小さい頃は、骸骨や、女性の裸ばかり描いていた時期もあったから、ちょっと心配だった。<br />
最近は現実社会にちょっと違和感のある怪物が混じっている絵もあり、<br />
その時の心の表現なのだろうな。</p>
<p>この絵は私好み。<br />
こんな風にぷかぷか空を飛べたらいいな。<br />
<br />
母は、いつまでも応援団。<br />
うまくいけばよいと思っているし、本人が一番納得できる絵を描いてほしい。<br />
個展を開いてお手伝いするのが、私の夢かな💕</p>
</div>
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<item rdf:about="https://roomforest1120.com/blog/2024/01/89503/">
<title>フォレストお買い物ツァー盛り上がりました。</title>
<link>https://roomforest1120.com/blog/2024/01/89503/</link>
<description>
都内の仲間が「フォレストにお買い物に行ってみたい」といってくれました。
じゃあツァーを組もうということになり、定休日を開放し貸し切りショップにしました。
「おしゃれ！！」「安い！！」「いいものあるね！！」と喜んでもらえて、フォレストってお客様に十分喜んでもらえる店なのだと改めて思いました。
こんなツァーを組んで、遠くからもお客様に来ていただけたらいいなあと思います。
「交通費をかけても来る価値はある！！」というお言葉に感動しました。
開店して22年目。コロナの時期はとても厳しかったけれど、ネット販売で何とか繋ぎ、去年くらいから少し活気が出てきました。
外からお客様を呼ぶことも考えていこう！！そう思ったらなんとなくワクワクしてきました。
2024年も頑張っていこうと思います。(#^.^#)

そうそう、お買い物の後は美味しいランチ。とっておきのお店「すいもく」にお連れしたら、美味しいし安いしと、これまた感動！！。
お腹もいっぱいになったところで、ムーミンパークでお散歩。
楽しい1日となりました💕
</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2024-01-30T12:35:00+09:00</dc:date>
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<p>都内の仲間が「フォレストにお買い物に行ってみたい」といってくれました。<br />
じゃあツァーを組もうということになり、定休日を開放し貸し切りショップにしました。<br />
「おしゃれ！！」「安い！！」「いいものあるね！！」と喜んでもらえて、フォレストってお客様に十分喜んでもらえる店なのだと改めて思いました。<br />
こんなツァーを組んで、遠くからもお客様に来ていただけたらいいなあと思います。<br />
「交通費をかけても来る価値はある！！」というお言葉に感動しました。<br />
開店して22年目。コロナの時期はとても厳しかったけれど、ネット販売で何とか繋ぎ、去年くらいから少し活気が出てきました。<br />
外からお客様を呼ぶことも考えていこう！！そう思ったらなんとなくワクワクしてきました。<br />
2024年も頑張っていこうと思います。(#^.^#)<br />
<br />
そうそう、お買い物の後は美味しいランチ。とっておきのお店「すいもく」にお連れしたら、美味しいし安いしと、これまた感動！！。<br />
お腹もいっぱいになったところで、ムーミンパークでお散歩。<br />
楽しい1日となりました💕</p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://roomforest1120.com/blog/2024/01/89502/">
<title>新年のスタートに過去を思い出す</title>
<link>https://roomforest1120.com/blog/2024/01/89502/</link>
<description>

「昨日お母さんが死ぬ夢を見た。泣いて目が覚めた」
ある日三男が、そう言って私に会いに来た。

「政夢かね～！お母さんを殺さないでよ（笑）」といって私は笑ったが、夢の内容より、三男が泣いてくれたことが嬉しかった。

ふと思い出した。

そういえば私は中学生のころは、「私が死んだら何人の人が泣いてくれるんだろう？」なんてよく考えていた。

何かと物事を斜めに見る癖があって、一件優等生だったが、あまり熱くならない、冷静な中学生だった。

人の顔色にも敏感だった。
不快な表情や怒りの声にはびくっとした。
ことが、波立たないように、時々不和の仲裁に入ったり、場の雰囲気を取り持ったりした。
悩んでいる様子の人が気になった。
長年母と祖母の諍いを見てきたからなのか、前世で何か修行をしてきたのか？

話が戻るが、そういって会いに来てくれた三男に、御礼にと中華料理をごちそうした。
夢の中とは言え、泣いてくれてありがとう。
餃子をつまみながら、彼のマッチングの出会いの行方の話を聞いて、笑いながらな楽しく過ごした。

過去の冷めた暗い？私。
今の私を知る人は、信じられないと思う。
明るく元気印の、物おじしないチャレンジ大好きとみられがちな今の私。

明らかに何処かで転機があった。
変わりたいと思っって、変わっていった時期があった。

あの時だ！という自覚がある。
18歳の時、故郷の岩手の盛岡を後にした時。
また、何かの機会に書いてみようかな。

</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2024-01-01T14:15:00+09:00</dc:date>
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<div></div>
<div>「昨日お母さんが死ぬ夢を見た。泣いて目が覚めた」</div>
<div>ある日三男が、そう言って私に会いに来た。</div>
<div></div>
<div>「政夢かね～！お母さんを殺さないでよ（笑）」といって私は笑ったが、夢の内容より、三男が泣いてくれたことが嬉しかった。</div>
<div></div>
<div>ふと思い出した。</div>
<div></div>
<div>そういえば私は中学生のころは、「私が死んだら何人の人が泣いてくれるんだろう？」なんてよく考えていた。</div>
<div></div>
<div>何かと物事を斜めに見る癖があって、一件優等生だったが、あまり熱くならない、冷静な中学生だった。</div>
<div></div>
<div>人の顔色にも敏感だった。</div>
<div>不快な表情や怒りの声にはびくっとした。</div>
<div>ことが、波立たないように、時々不和の仲裁に入ったり、場の雰囲気を取り持ったりした。</div>
<div>悩んでいる様子の人が気になった。</div>
<div>長年母と祖母の諍いを見てきたからなのか、前世で何か修行をしてきたのか？</div>
<div></div>
<div>話が戻るが、そういって会いに来てくれた三男に、御礼にと中華料理をごちそうした。</div>
<div>夢の中とは言え、泣いてくれてありがとう。</div>
<div>餃子をつまみながら、彼のマッチングの出会いの行方の話を聞いて、笑いながらな楽しく過ごした。</div>
<div></div>
<div>過去の冷めた暗い？私。</div>
<div>今の私を知る人は、信じられないと思う。</div>
<div>明るく元気印の、物おじしないチャレンジ大好きとみられがちな今の私。</div>
<div></div>
<div>明らかに何処かで転機があった。</div>
<div>変わりたいと思っって、変わっていった時期があった。</div>
<div></div>
<div>あの時だ！という自覚がある。</div>
<div>18歳の時、故郷の岩手の盛岡を後にした時。</div>
<div>また、何かの機会に書いてみようかな。</div>
<div></div>
</div>
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</item>

<item rdf:about="https://roomforest1120.com/blog/2023/12/89501/">
<title>【久しぶりに集まった三太郎】</title>
<link>https://roomforest1120.com/blog/2023/12/89501/</link>
<description>

【久しぶりに集まった三太郎】


2歳違いの３人兄弟。全員名前に「太郎」がつくから、３人の太郎で三太郎。


幼少期の子育ては戦争のようだった。


大人になり、三太郎が集まる機会は少なくなったが、それでもこうして久しぶりに会うと、隔たりなく、おどけて、楽しそうに語り合っている。



そばで私は幸せ







おそらく、親である私は、彼らより先に他界するだろう。
いつまでも3人仲良く、助け合って、お互いを認め合い、良い家族でいて欲しい。

傍らで楽しそうに笑う長男のお嫁ちゃん。なんて愛おしい✨
そして3歳半（女の子）と1歳半の（男の子）の孫。天使のようだった。

楽しい旅行となった。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2023-12-12T14:25:00+09:00</dc:date>
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<div dir="auto" style="font-family: inherit;">【久しぶりに集まった三太郎】</div>
</div>
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<div dir="auto" style="font-family: inherit;">2歳違いの３人兄弟。全員名前に「太郎」がつくから、３人の太郎で三太郎。</div>
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<div dir="auto" style="font-family: inherit;">幼少期の子育ては戦争のようだった。</div>
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<div dir="auto" style="font-family: inherit;">大人になり、三太郎が集まる機会は少なくなったが、それでもこうして久しぶりに会うと、隔たりなく、おどけて、楽しそうに語り合っている。</div>
</div>
<p></p>
<div class="x11i5rnm xat24cr x1mh8g0r x1vvkbs xtlvy1s x126k92a" style="margin: 0.5em 0px 0px; overflow-wrap: break-word; white-space-collapse: preserve; font-family: &#34;Segoe UI Historic&#34;, &#34;Segoe UI&#34;, Helvetica, Arial, &#34;hiragino kaku gothic pro&#34;, meiryo, &#34;ms pgothic&#34;, sans-serif; color: rgb(5, 5, 5);">
<div dir="auto" style="font-family: inherit;">そばで私は幸せ<span class="x3nfvp2 x1j61x8r x1fcty0u xdj266r xhhsvwb xat24cr xgzva0m xxymvpz xlup9mm x1kky2od" style="margin: 0px 1px; height: 16px; display: inline-flex; vertical-align: middle; width: 16px; font-family: inherit;"><img height="16" width="16" alt="❤️" class="xz74otr" referrerpolicy="origin-when-cross-origin" src="https://static.xx.fbcdn.net/images/emoji.php/v9/tf3/1.5/16/2764.png" style="object-fit: fill;" /><br />
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<br />
<br type="_moz" />
<br />
</span></div>
</div>
<p><br />
おそらく、親である私は、彼らより先に他界するだろう。<br />
いつまでも3人仲良く、助け合って、お互いを認め合い、良い家族でいて欲しい。<br />
<br />
傍らで楽しそうに笑う長男のお嫁ちゃん。なんて愛おしい✨<br />
そして3歳半（女の子）と1歳半の（男の子）の孫。天使のようだった。<br />
<br />
楽しい旅行となった。</p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://roomforest1120.com/blog/2023/11/89500/">
<title>母のことをたくさん考えた</title>
<link>https://roomforest1120.com/blog/2023/11/89500/</link>
<description>
&#160;【 母のことをたくさん考えた日があった 】 

（今のかおりさんは、お母さんの在り方が影響しているんじゃない？）とある方に言われた。
あぁ、そうかもしれないと思って、母のことを思い出してみた。


その日、11月6日は母の誕生日。生きていれば87歳。
誕生日って、その人のことを考える日なのかもしれない。


母は、震災で知られる岩手県の宮古市の小さな商店の7人兄弟の長女として生まれた。
兄弟たちからは、優しくて、しっかりしていて、面倒見のいい、きくちゃん（喜久子という名前だから）と呼ばれていた。


私が物心ついた時は、母は仕事をしていた。
キャリアウーマンという感じではなかったが、まじめに、家事も手を抜かずに、いつも忙しそうにしていた。


私から見た母は、気が強く、まじめで、お人よし、頑張り屋、そしてかわいらしい女性。


母は、いつも知り合いからいろんなものを買っていた。
「だって、応援してあげたいじゃない？」とか「その人のたしになるでしょ？」とか、野菜から始まり、衣類や、化粧品、下着、そして、時にはびっくりするような金額の品物も！


父は口数が少なく、まじめで信念をもった人だった。父の世話を焼き、いつも小言を言ったり、心配したり。
父が先に他界してからも、母はいつも誰かの心配をし、傍ら自分の楽しみを見つけていた。仲間もたくさんいた。


亡くなった当日も、趣味のヨガに行き、師範としての書道の仕事をこなし、家の買い物をし大忙し。
あと半月で80歳の誕生日だった。


自分の身辺をしっかり整えていた母は、家族に迷惑をかけることもなく、親族の間では〈大往生だね！！）なんて話したりもしたけれど、
「そうではなかったんだよ」と急に私の心に湧いて出てきた。


「突然で、中途半端で。
家の片付けもそのままで〜
孫の成長ももっと見たかった。
お世話になった方にお礼を言いたかったなあ。
最後に迷惑をかけてごめんね。
とても残念！」


あぁ、そうだよね、お母さんらしいね


母が、私にメッセージをくれたような気がした。


私と母は似てるかな？

</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2023-11-14T14:30:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
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<p>&#160;<span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: inherit; white-space-collapse: preserve; font-size: 1rem;">【 母のことをたくさん考えた日があった 】 </span></span></p>
<div class="x11i5rnm xat24cr x1mh8g0r x1vvkbs xtlvy1s x126k92a" style="margin: 0.5em 0px 0px; overflow-wrap: break-word; white-space-collapse: preserve; font-family: &#34;Segoe UI Historic&#34;, &#34;Segoe UI&#34;, Helvetica, Arial, &#34;hiragino kaku gothic pro&#34;, meiryo, &#34;ms pgothic&#34;, sans-serif; color: rgb(5, 5, 5);">
<div dir="auto" style="font-family: inherit;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">（今のかおりさんは、お母さんの在り方が影響しているんじゃない？）とある方に言われた。</span></div>
<div dir="auto" style="font-family: inherit;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">あぁ、そうかもしれないと思って、母のことを思い出してみた。</span></div>
</div>
<div class="x11i5rnm xat24cr x1mh8g0r x1vvkbs xtlvy1s x126k92a" style="margin: 0.5em 0px 0px; overflow-wrap: break-word; white-space-collapse: preserve; font-family: &#34;Segoe UI Historic&#34;, &#34;Segoe UI&#34;, Helvetica, Arial, &#34;hiragino kaku gothic pro&#34;, meiryo, &#34;ms pgothic&#34;, sans-serif; color: rgb(5, 5, 5);">
<div dir="auto" style="font-family: inherit;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">その日、11月6日は母の誕生日。生きていれば87歳。</span></div>
<div dir="auto" style="font-family: inherit;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">誕生日って、その人のことを考える日なのかもしれない。</span></div>
</div>
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<div dir="auto" style="font-family: inherit;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">母は、震災で知られる岩手県の宮古市の小さな商店の7人兄弟の長女として生まれた。</span></div>
<div dir="auto" style="font-family: inherit;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">兄弟たちからは、優しくて、しっかりしていて、面倒見のいい、きくちゃん（喜久子という名前だから）と呼ばれていた。</span></div>
</div>
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<div dir="auto" style="font-family: inherit;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">私が物心ついた時は、母は仕事をしていた。</span></div>
<div dir="auto" style="font-family: inherit;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">キャリアウーマンという感じではなかったが、まじめに、家事も手を抜かずに、いつも忙しそうにしていた。</span></div>
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<div dir="auto" style="font-family: inherit;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">私から見た母は、気が強く、まじめで、お人よし、頑張り屋、そしてかわいらしい女性。</span></div>
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<div dir="auto" style="font-family: inherit;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">「だって、応援してあげたいじゃない？」とか「その人のたしになるでしょ？」とか、野菜から始まり、衣類や、化粧品、下着、そして、時にはびっくりするような金額の品物も！</span></div>
</div>
<div class="x11i5rnm xat24cr x1mh8g0r x1vvkbs xtlvy1s x126k92a" style="margin: 0.5em 0px 0px; overflow-wrap: break-word; white-space-collapse: preserve; font-family: &#34;Segoe UI Historic&#34;, &#34;Segoe UI&#34;, Helvetica, Arial, &#34;hiragino kaku gothic pro&#34;, meiryo, &#34;ms pgothic&#34;, sans-serif; color: rgb(5, 5, 5);">
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<div dir="auto" style="font-family: inherit;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">あと半月で80歳の誕生日だった。</span></div>
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<div dir="auto" style="font-family: inherit;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">自分の身辺をしっかり整えていた母は、家族に迷惑をかけることもなく、親族の間では〈大往生だね！！）なんて話したりもしたけれど、</span></div>
<div dir="auto" style="font-family: inherit;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">「そうではなかったんだよ」と急に私の心に湧いて出てきた。</span></div>
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<div dir="auto" style="font-family: inherit;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">「突然で、中途半端で。</span></div>
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<div dir="auto" style="font-family: inherit;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">孫の成長ももっと見たかった。</span></div>
<div dir="auto" style="font-family: inherit;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">お世話になった方にお礼を言いたかったなあ。</span></div>
<div dir="auto" style="font-family: inherit;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">最後に迷惑をかけてごめんね。</span></div>
<div dir="auto" style="font-family: inherit;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">とても残念！」</span></div>
</div>
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<item rdf:about="https://roomforest1120.com/blog/2023/10/89499/">
<title>スピード違反で捕まりました！！</title>
<link>https://roomforest1120.com/blog/2023/10/89499/</link>
<description>
ある日、飯能警察署から、お手紙が来ました。
何か取得物のお知らせかなあと思いながらあけてみると、出頭命令のお知らせでした。
なんと、自動速度測定器によるスピード違反！！
私は、毎日出勤の時、峠を越えてのどかな街並みを抜けてお店に向かいます。
その峠を越えてからが、見晴らしもよく、道も空いていて、信号もない！！
気をつけているのですが、ついついスピードがでてしまう道なのです。

しかも、私は高速道路の運転が大好き。。。。

10月12日、出頭し、調書を受けました。
30キロの道を62キロで運転していた私。

これは、神様が何か知らせてくれたのでしょう。
大事故になるのを止めてくれたのかもしれません。

車を運転できると便利で、世界も広がります。
運転は〈運を転がす〉と書くから、とても素晴らしいことなのです。
でもでも、だからこそ、行きすぎたり間違ったりしてはいけないのですよね。

反省しながら、警察署を後にしました。
罰金いくらかなあと考えながら。。。

起きることには意味があるのですよね。
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<dc:date>2023-10-14T00:10:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin169721123836567200" class="cms-content-parts-sin169721123836575700">
<p>ある日、飯能警察署から、お手紙が来ました。<br />
何か取得物のお知らせかなあと思いながらあけてみると、出頭命令のお知らせでした。<br />
なんと、自動速度測定器によるスピード違反！！</p>
<p>私は、毎日出勤の時、峠を越えてのどかな街並みを抜けてお店に向かいます。<br />
その峠を越えてからが、見晴らしもよく、道も空いていて、信号もない！！<br />
気をつけているのですが、ついついスピードがでてしまう道なのです。<br />
<br />
しかも、私は高速道路の運転が大好き。。。。<br />
<br />
10月12日、出頭し、調書を受けました。<br />
30キロの道を62キロで運転していた私。<br />
<br />
これは、神様が何か知らせてくれたのでしょう。<br />
大事故になるのを止めてくれたのかもしれません。<br />
<br />
車を運転できると便利で、世界も広がります。<br />
運転は〈運を転がす〉と書くから、とても素晴らしいことなのです。<br />
でもでも、だからこそ、行きすぎたり間違ったりしてはいけないのですよね。<br />
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反省しながら、警察署を後にしました。<br />
罰金いくらかなあと考えながら。。。<br />
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起きることには意味があるのですよね。</p>
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<title>息子一家と5日間過ごして思ったこと</title>
<link>https://roomforest1120.com/blog/2023/09/89498/</link>
<description>
福島から、長男夫婦が4泊5日で遊びに来くることになった。

急な申し出だったので、私はいろいろ考えた。
まず、私のびっしりのスケジュールをあけなければいけない。
大事な仕事や約束はそのまま。人に迷惑が掛からない範囲で予定を変更し
一緒にいる時間を作った。

布団も干さなきゃ。
掃除もしなきゃ。
1歳の子がいるから床も拭かなきゃ！
到着までの1週間は、忙しい日々の合間、
家を清潔にすることに心がけ、当日は結構へとへとだった（笑）

でも、そんな疲れも吹っ飛ぶ。
宇美（3歳）と律（1歳）の笑顔を見たら、ただただ幸せだった。。

子どもって、本当に天使だ。

私は、子どもが1歳、3歳、5歳、のころ自宅の2階で店を始めた。
そうか、こんな小さくて1番可愛い時期に、私は自分のやりたいことをスタートしたのだ。
今思えば不思議だし、信じられない。
かわいい天使と遊ぶことだけでは満足しなかったのだろうか？

よく、お客様にも「お孫さん可愛いでしょう？」と声をかけていただく。
勿論かわいい！
そして、こう返すことが多い。
「でも、もっと息子が可愛いんですよ！！」と。
もう30歳のおじさんだが、父親として一所懸命子どもたちと楽しそうにかかわっているその笑顔を見ると
幸せな気持ちになる。愛おしい。
孫のことは大好きだが。息子はもっと大好き。

今回は最後の夜、お嫁さんと３時までお酒を飲みながらおしゃべりをした。
こんなにゆっくり話をするのは初めてだった。
お嫁さんが今悩みに思っていること、仕事のこと、夫婦のこと、母親の在り方など
私たち夫婦のめちゃくちゃなエピソードも交えながら、楽しい時間を過ごした。
悩みながらも、息子を大好きでいてくれている健気さに、きゅんとなった。
家族の絆を感じた。

一家が帰ってから、私のスマートフォンの待ち受けは長男一家の家族写真となった。
みんな笑顔で、素敵だ。
私はいつまでも息子たちの応援団でいるのだろうな。死ぬまで最優先で。


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<dc:date>2023-09-29T15:15:00+09:00</dc:date>
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<p>福島から、長男夫婦が4泊5日で遊びに来くることになった。<br />
<br />
急な申し出だったので、私はいろいろ考えた。<br />
まず、私のびっしりのスケジュールをあけなければいけない。<br />
大事な仕事や約束はそのまま。人に迷惑が掛からない範囲で予定を変更し<br />
一緒にいる時間を作った。<br />
<br />
布団も干さなきゃ。<br />
掃除もしなきゃ。<br />
1歳の子がいるから床も拭かなきゃ！<br />
到着までの1週間は、忙しい日々の合間、<br />
家を清潔にすることに心がけ、当日は結構へとへとだった（笑）<br />
<br />
でも、そんな疲れも吹っ飛ぶ。<br />
宇美（3歳）と律（1歳）の笑顔を見たら、ただただ幸せだった。。<br />
<br />
子どもって、本当に天使だ。<br />
<br />
私は、子どもが1歳、3歳、5歳、のころ自宅の2階で店を始めた。<br />
そうか、こんな小さくて1番可愛い時期に、私は自分のやりたいことをスタートしたのだ。<br />
今思えば不思議だし、信じられない。<br />
かわいい天使と遊ぶことだけでは満足しなかったのだろうか？<br />
<br />
よく、お客様にも「お孫さん可愛いでしょう？」と声をかけていただく。<br />
勿論かわいい！<br />
そして、こう返すことが多い。<br />
「でも、もっと息子が可愛いんですよ！！」と。</p>
<p>もう30歳のおじさんだが、父親として一所懸命子どもたちと楽しそうにかかわっているその笑顔を見ると<br />
幸せな気持ちになる。愛おしい。<br />
孫のことは大好きだが。息子はもっと大好き。<br />
<br />
今回は最後の夜、お嫁さんと３時までお酒を飲みながらおしゃべりをした。<br />
こんなにゆっくり話をするのは初めてだった。<br />
お嫁さんが今悩みに思っていること、仕事のこと、夫婦のこと、母親の在り方など<br />
私たち夫婦のめちゃくちゃなエピソードも交えながら、楽しい時間を過ごした。<br />
悩みながらも、息子を大好きでいてくれている健気さに、きゅんとなった。<br />
家族の絆を感じた。<br />
<br />
一家が帰ってから、私のスマートフォンの待ち受けは長男一家の家族写真となった。<br />
みんな笑顔で、素敵だ。<br />
私はいつまでも息子たちの応援団でいるのだろうな。死ぬまで最優先で。<br />
<br />
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